豊富な知識と経験のある医師を選ぶ

レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックの手術では、当然眼科の専門的な知識は必要ですが、同様にレーシックの手術をどれだけ経験したかということも重要です。
実績がともなっているクリニックの在籍をしている医師ほど、安心して手術を受けることが出来ることでしょう。

 

レーシックの手術を実施するのは、人間ですので、どうしてもそこには失敗をしてしまうリスクがあります。
しかしレーシックの手術を行った時の失敗の可能性は、通常の一般的な手術と同じで決して高いものではありません。

 

レーシックとは、既に欧米では10年以上の実績を持っている比較的有名な手術方法です。
日本国内でも多くの人が受けており、しかも国内での手術の失敗事例はこれまでに報告されていません。

藤丸敏のこと
http://senkyo.mainichi.jp/46shu/kaihyo_area_meikan.html?mid=A40007001001



豊富な知識と経験のある医師を選ぶブログ:2020-11-21

モチベーションが低下している時って
筋トレなどを最初から50回、100回やろうとすると、
やる前から気が滅入ってやる気が無くなってしまいます。

おれは毎日、
7時に筋トレ80回を日課にしているのですが、
最初から「絶対80回やるぞ!」と
意気込んでやっているわけではありません。

「ちょっと7時寝坊しちゃったし、調子も良くないから
 今日は20回くらいしかできないかもしれないけど
 とりあえずやっておこう」

そんな気持ちで初めて、やっているうちに
「まだできるぞ!えーい80回やっちゃえ!」って感じで
毎日続けています。

始める時はモチベーションが落ちていて当然です。
そんな時に
無理やり自分を奮い立たせようとするのはエネルギーが要ります。

もちろんやる気満々のエネルギッシュな人は、
それで行動できるんでしょうが、
そうでないおれのような人は、
毎日そんな風にエネルギーたっぷりに行動できるわけではありません。

今まではこんな自分を見て
「だからダイエットできないんだ…」
と思っていました。
みなさまの中にも、そう思っている人は多いのではないでしょうか?

でも、ちょっとした心の持ち方で変われると思うんです!

「とりあえず5回でも10回でもやってみよう」
という
「とりあえず」の気持ちを大事にして、
回数を減らしてもいいから毎日続ける…

毎日やれなくて24時間休んだ日があったとしても、
「とりあえず」次の日から再開する…

夕方食でも食べ過ぎた日があってもいいから、
次の日は「とりあえず」元のダイエット生活に戻す。

そんな「とりあえず」な気持ちの持ち方が、
おれのような根性無しの人でも
ダイエットを続けさせてくれて、
大きな成功につながる原動力になると思っています。